新しくやってきた患者たちに慰問料理を届けにきたロサは、そこで偶然過去に自分の家に仕えていた使用人と再会した。使用人はロサの現状に対し困惑を隠せないでいたが、ロサは自らの行動で彼女に理解してもらうことにした。